2011/5/2 月曜日
進学塾に通っていても、普段の勉強では分かっているのにテストになると良い点数が取れないということはないでしょうか。
しっかりと毎日勉強していて、普段の見直しではわかっているのにテストではできないとなると困りますよね。
だけどこうした勉強しているときはわかるのだけど、テストで解けていないとなるとその解けていない状態こそがその人の実力だと考えましょう。
数学といったテストではただ暗記しても答えは出てきません。
どうやって説くかという方法を探さなくてはならないのです。
こうしたテストで点が取れないというのは色々な原因があります。
例えばテストになると精神的に余裕がなくなり、考える力が落ちてしまったり、テストが出来なかった理由を他に求めてしまったり、勉強しているときになんとなくわかったつもりになってそれで終わってしまうタイプという感じで、個人によってまちまちです。
テストの時間になると精神的な余裕がなくなったり、あがってしまうタイプであれば進学塾などに通い普段からテストになれてみてはいかがでしょうか。
進学塾では模試などのテストや、普段から毎週のようにテストがあったりして、ただ自宅で勉強しているよりテストが身近になります。
色々なテストがありますが、その場の雰囲気になれるというのは大事なことです。
なんども繰り返していると、どうしてテストに弱いのかということもわかってくるかもしれません。
こうして進学塾を活用してみるのも一つの手ではないでしょうか。
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2011/4/4 月曜日
受験が終わってからでも進学塾にかよって勉強してもよいかという人が多くいます。
いざ受験から解放され、いろいろと終わってからやろうと思っていたことがたくさんあったはずなのに、終わってみると勉強をしていたときが充実していて、この状態を持続させたいとういって進学塾にまた通い始める人もすくなくないようです。
受験勉強をしている間はどうしても勉強をしなければならないという気持ちから、ほかのことに目が向いてしまいがちですが、実際もうしなくてもよいとなると、逆にしたくなるものです。
進学塾というのは、いつもの時間に勉強するという習慣の場であり、場合によっては友達とも会える場になっています。
人によっては友達との競争を楽しめるタイプであれば、進学塾で勉強しているのはやはり楽しいことだと思います。
受験が終わったからといっても進学塾に通ってはいけないということはありません。
勉強できる場所として進学塾を利用してもよいのです。
ただ受験に失敗してしまい、進学塾にまた通わなければならないという場合もありますよね。
そうしたときは、また勉強しなければならないというのと、少し気恥ずかしい気持ちになるかもしれませんが、次こそは頑張れるようにと気持ちを切り替えて勉強していきたいですね。
進学塾にはいろいろな活用法があります。受験情報を得るために、自分の勉強法を向上させるといった色々な方法がありますよね。
自分にあった方法を探して、これからに生かしていきたいですね。
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2010/12/6 月曜日
進学に必要なことは学力だけでなく内申点も必要となります。
学力、内申、特別活動などの記録、出欠、総合的な所見も大事なことです。
といっても基本的には生徒の不利となることは書かれないのでそこまで心配はしなくても良いのですが、入試においてとても重要視されるのは内申点といわれています。もちろん学力も大事ですが、授業での意欲というのも内申には大切なことでもあります。
学力をすぐ上げることは難しいですが、授業に対する意欲というのはすぐに上げることが出来るものです。
提出物をしっかり提出することでも内申アップにつながります。
最近では特色化選抜といったもの特別入試制度というのを実施している学校も増えてきています。こうした制度を利用すれば、受験する機会が増えることになあり行きたい学校への合格が有利になるものです。ぜひ利用するためにも内申点も大事なこととして考えましょう。
こういった制度を利用するには、一定の推薦基準が必要となります。
どうした対策が必要となるかは学校によっても違うものです。
最近の進学塾ではこうした制度を利用するためにも、内申に対する対策を行っている塾というのもあります。
内申点を上げようと思っても、どうしたらよいかはわからないですよね。そうした場合、進学塾ではこうした対策を講じているところもあるので、より確実な合格を目指すためにも、このような対策を行っている進学塾を選ぶのも一つの手だと思います。
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2010/11/8 月曜日
教育費っていうと結構かかってしまいますよね。
進学塾に通うのも教育費がかかります。
だけど進学塾に通うことになると夏期講習には10万円かかったなんて話もきくことがあり、進学塾は本当に必要なのか悩むことはないでしょうか。
確かにそうした高額になる進学塾もありますが、大切なの結果のでるところかどうかではないでしょうか。
いくらお金をかけても成果の出ない進学塾に通わせていても無駄なことになってしまうこともあります。
逆に安いところでもしっかりした指導を行っている進学塾というのもあります。
基本的に進学塾は合格するために特化的な勉強をするところなので月謝も高くなりがちですが、まずは進学塾のうわさを聞いてみてはいかがでしょうか。
実際に通っている人の話というのはとても役に立ちます。
進学塾のパンフレットに月謝だけはかいてありその金額なら大丈夫だと思っていても、実際行き始めると教材費が必要でそれが高額だったなんてこともあります。
授業用のほかに暖房費といった設備費がかかるというところもあるようです。
そうしたおもわぬ出費があることがあるので、事前にそういったところも調べておきたいですね。そして金額を調べるときはトータルの金額で考えるようにしましょう。月謝が安いからといっても、ほかの所経費で結局高くついてしまう場合もあるのですから。
まずはその進学塾は本当に良いところなのかを考え、それから料金のことを考えて進学塾を選びたいですね。
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2010/10/4 月曜日
進学塾がどうして必要かと考えることもあるでしょう。
子どもと親では進学塾に対する意見がことなるものです。
親が進学塾を必要と考えるのには、進学や受験のためや学校の勉強にちゃんとついていけるようにと考え、進学塾に通わせるようです。
一方子どもは勉強を出来るようになりたいという意見が多くなっています。
つまり親と子どもでは塾に通う理由が少し異なっているのですね。
親としては将来を見据えての塾という選択肢になるのでしょうけど、子どもとしては自分が勉強をわかるようになりたいと思い塾に通うのです。
勉強というのは分かるようになれば楽しいものです。
勉強が嫌いだから塾にいかせたという場合もあるでしょうけれど、子どもというのは勉強が嫌いといっていてもわかりたいとは思っているものです。
分からないから勉強が嫌いになったという子はとても多くいます。
そのわからなくなった時点で進学塾にいくことで、分からない部分を積み重ねて行かずしたいですね。
勉強が出来なくなると、どうせしても分からないしと投げ出してしまう子もいます。
そういった投げ出しがますます勉強をしなくなる原因にもなるのです。
そうした子にしないように進学塾などを活用して、勉強がわからないから面白くないという子にならないように、勉強はわかるし楽しいと思えるようにしたいですね。進学塾にいっても家では自分から勉強したくなるように、小さいうちでは親の協力も必要になります。うまく塾と連携して子どもの学力を伸ばしてあげたいですね。
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2010/6/20 日曜日
進学塾へ通うことのメリットは、何と言っても、周りの生徒たちから刺激を受けることではないでしょうか。
これまで進学塾はおろか、学習塾にも通っていなかったお子さんで、学校の授業と自宅学習だけでそこそこ勉強が出来たのであれば、良くも悪くも進学塾というのは刺激になります。
良くも悪くもというのは、周りの生徒が必死で勉強している姿に、「私も頑張るぞ!」という意欲を書き立たせられるという良い刺激と、それとは逆に、「皆すごい勉強していて、私なんてダメだ・・・」とショックを受け、逆に勉強する意欲をなくしてしまうと言うケースがあると言うことです。
今の時期であれば、夏期講習などで、お子さんの学力と同レベルもしくは、それよりりもすこし低い程度のクラスの講習を受け、勉強する意欲をさらにかき立たされるように持って行くことがベターなのではないかと思います。
これまで進学塾に通わずに中検レベルであれば、今からどんどん成績が伸びてくるk農政が高いです。
しかしあくまでも本人のやる気がないと、どんなに素晴らしい講師がついても成績は伸びてきません。
本人の勉強しようと言う意欲をもっとかき立たせるための工夫など、希望する進学塾があるのでしたら、一度相談してみてはいかがでしょうか。
レベルに応じたクラスに編入させてくれるし、進学塾に入塾してからレベルの高いクラスへと変わっていくことも可能なはずです。
大切なのは、本人のやる気をうせさせることです。
そこを注意して入れば、進学塾へもスムーズに通えるようになってくると思います。
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2010/4/9 金曜日
進学塾へ通うのはどうしてでしょう?
何をいまさらと思うかもしれませんが、もちろん、希望する学校を受験し、合格するためですよね。
となると、進学塾選びで大切になってくるのは、自分が我が子が志望する学校の入試対策のノウハウがしっかりしているところ、これが非常に重要になってくるわけですね。
世間ではよく「小学生にそんな受験勉強させるだなんてかわいそうだ」という人がいますが、若ければ若いほどのうは柔軟性があり、砂が水を吸うように新しい知識を身につけるのです。
より柔軟な脳のうちに進学校へ入学する切符を手に入れる方が楽だと思いませんか?
そして、中高一貫校の方が、大学受験を見据えて授業を進めるので、授業内容をトータルで計画立てることが出来、高校生になってから急激に授業内容を詰め込む必要がないので、生徒に無理がかかりにくいとも言えるでしょう。
だからこそ、頭が柔軟で何でも吸収できる小学生のうちに中高一貫のが功を受験し、6年間大学受験へ向けてじっくり勉強させたい、したいと思っている家庭があるのです。
また、クラスメイト皆がそのような考えでいるので、大学進学へ向けて良い環境だと言えるでしょう。
進学塾へ通う生徒も皆が志望する学校へ進学したい、合格したいと言う思いで通っているので、勉強がつらくてくじけそうになるとき、良い刺激を与えてくれるでしょう。
進学塾はその名の通り、進学することを目的に指導する塾です。
新学年が始まった今こそ、入塾するいいチャンスと言えるでしょう。
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2010/2/10 水曜日
不況だというのに中学受験の受験者数が昨年と大差ないのは、私立中学では、生徒一人一人の個性を伸ばしてくれるところだからということがあると進学塾の講師の方はおっしゃっています。
公立だとどうしても、全国で統一された指導法があり、それにしたがって指導していかなくてはならない。
これに対し、私立では、その学校内で作成したカリキュラムで指導していくことができる。
だから、効率で定められている以上のことを指導していくこともできるし、個性を伸ばしやすいのだそうです。
地方のとある県でも、最近私立中学が出来、非常に人気を博しているそうです。
元々「教育熱心な県」であることを自負しているこの県では、元々は私立中学が一校もなく、中学受験をして進学する学校は、国立の中学のみ。
公立高校からも東大や京大合格者が沢山排出されています。
それでも近年中高一貫の私立中学が開校されると同時に、一躍人気が集まったそうです。
公立中学へ進学するということは、住んでいる地域から、進学する中学を決められてしまう。
これでは学校の選択の自由がないし、学力の差もバラバラ。
大学進学をすでに視野に入れているのであれば、やはり中学校も、自分で進学する学校を見定めたいところですよね。
また、それ以上に学校のコンセプトなども個性があって、自分に合った学校で、自分の可能性をもっと伸ばしたいと思うものです。
進学塾とは、そんなことどたちの将来のためにちょっとだけお手伝いする場所ではないでしょうか。
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2010/1/12 火曜日
進学塾に入塾するなら、今の時期が狙い時かもしれません。
というのも、受験が終われば、受験生は進学塾に通う必要がなくなり、終了しますよね。
そのため、進学塾サイドは、新しい生徒を募集する必要があり、生徒集め戦争がはじまります。
したがって、多くの生徒を確保するために、あれこれキャンペーンが催されるのです。
入塾する際の入会金が0円などがそれです。
また、不況のご時世ということもあり、これまで進学塾に通わせていた家庭でも、塾へ通わせるのを控えてくることが増え、ますます生徒確保が困難になってきたことから、授業料そのものの価格破壊が起こってきているのです。
入学金は無料、授業料はお安くなっている。
本当に進学塾を必要としている家庭にとって、これほどうれしいことはありませんよね。
世界中が不況の今、各家庭が子供の養育費にかけられるお金の割合もおのずと減ってきてはいますが、そんな中でも、ギリギリの線で、何とかなりそうだという家庭にとってはありがたいこと。
子供の教育にお金をかけるということは、子供の将来への先行投資といってもいいでしょう。
何度も言っているようですが、それには、もちろん子供の同意が必要です。
子供のためを思って・・・のつもりが、親の見栄のためにの入塾であるとすれば、子供には見え透いています。
そのことを肝に銘じたうえで、子供と親が対等な立場に立ってちゃんと話しあい、進学塾に通わせてあげる必要がありますよ。
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2009/9/1 火曜日
9月です。
3学期制の学校では、2学期がスタートしますよね。
4月、9月などは、何か新しいことをスタートするのにちょうどいい節目です。
ですから、この時期から進学塾に新しく通い出すと言う方、少なくないのではないでしょうか。
中学受験の場合、受験生が今から進学塾に通い出すと言うのはいささかスタートが遅すぎるような気がしますが、高校受験、大学受験はまだまだ遅くはないです。
夏休み明けテストなどの成績で「この成績ではまずい!」
と慌てて進学塾に通い出総と思っている人は多いです。
でも、今の時期からでも十分に成績は伸びてきます。
但し、既にスタートを切っているライバルたちに追いつけ追い越せとしていく時には、かなりの努力が必要となってきます。
その覚悟、ありますか?
昨日テレビである有名人が言っていました。
「3年頑張って次の新しい段階の自分にたどり着ければいい」
中学、高校は3年制です。
区切りがいいですよね。
中学3年頑張って、高校という新しいい段階の自分へ進む。
新しい段階の自分に進むには、3年しかないのか、3年もあるのか、それは本人次第ですが、新しい自分になっても、また3年後には新しい自分にならなくてはいけません。
人間とは、一生努力していかなくてはならない生き物なのかもしれません。
しかし、脳とは、使えば衰えていくということはないそうです。
気づいた時から頑張れば、遅いということはありませんが、出来ることなら、皆と同じスタートラインから進みたいところですので、頑張ろうと思う意思が早ければ早いほど楽に新しい自分にたどりつけるのではないでしょうか。
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